失恋した勢いで童貞喪失。

失恋をした帰りヤケになってソープで筆下ろししてもらった話。

3年間も想い続けた女の子に振られてヤケなり当時21歳で童貞だった僕はソープランドに飛び込んだ。複雑な思いでお店に入ったのですが、緊張のため喉はカラカラ、声は震えてたと思います。待合室で待つこと数分。20代後半の優しそうなお姉さんが笑顔で現れました。

「もしかしたら、初めて?」「はい。恥ずかしいけど童貞です」「女性の体を見るのも?」「はい」「それじゃ今日は色々勉強しようね。まず服を脱がなくちゃね。パンツも脱いでね」というような会話をしドキドキしながら生まれたままの姿に。緊張で立たないって言いますよね?その時点で僕は既にギンギンでした。

ふふっと笑いながらソープ嬢は石鹸で丁寧に洗ってくれました。生まれて初めてのエッチな経験に感激してしまいました。思い切っておっぱいに手を伸ばしてみました。マシュマロみたいな感覚に感激です。湯船にも一緒に入って抱き合ったり、キスをしたり。

なかなかあそこが触れない僕に「ここがあなたのあそこが入るところ。ここがおしっこが出るところ。そしてこれがクリちゃん」そう説明してくれた後、「優しく触ってね」と言ってくれました。

そしていよいよ初体験の時。ゴムを被せてあそこに導いてくれました。まもなく下半身に熱く、そして締めつけられる感覚が伝わってきました。文字通り三擦り半で射精してしまいました。こうして僕の初体験は終わりました。後から聞くと童貞なので優しくしてあげてとお店の人に言われてたみたいです

あの日から約9年。未だに僕はソープ大好きな独身の素人童貞です。